あと50年
住める家にしよう
姫路エリアで、築30年以上の住まいで
リノベーションを検討されている方へ
「リノベーション」と聞くと、
デザインや性能に注目されがちです。
しかし本当に解決すべきは、
住まいの「見えない不安」を取り除く事である
と私達は考えています。
あなたは、
こんなお悩みはありませんか?
- 築年数の古い建物をリノベーションして本当に住み続ける事が出来るのか?
- 新築にするかリノベーションにするか迷っている
- 築年数が経ち、この家に住み続けて地震は大丈夫なのか、家族の安全に不安がある。
- 夏は暑く、冬になると部屋ごとの寒暖差が激しく、光熱費ばかりかかる家になってしまっている。
- 昔の間取りのせいで、家族が家の中でバラバラで過ごしている。家事動線も悪く、暮らしづらい。
- 屋根の雨漏りや床下の白蟻など、見えない所が大丈夫か心配だ。
モリシタ・アット・リフォームが
解決します!
リノバーションは
まず5つの診断から
耐震
断熱
省エネ
外装
床下
ご相談特典リノベーションをご相談の方は
診断を無料で実施!
間取りやプランの前にまず必ず診断を行います
もちろん間取りやプランもとても大切な要素です。
また設備機器や内装の仕上げも重要なリノベーションの打合せ項目になってきます。
しかしそれよりも「住宅診断」こそリノベーションをはじめるにあたって最初に行うべき最重要事項です。
身体の調子が悪くなって病院に行かれた時、いきなり手術を行う事はまずありません。
必ず問診や検査をされてからお薬で治すのか手術が必要なのかを判断されると思います。家も同じです。
また仮にリノベーションの予算が1,500万円だったとします。
診断を行って床下や屋根に不備が見つかって直すのに300万円掛かるとします。
その場合お客様がリノベーションの予算の内、間取りや設備・内装に使えるお金は1,200万円になってしまいますが、
この事がリノベーションを成功させる大事なポイントです。
これから何十年と住み続けるためには、
診断で見つかった不備を直すことが一番優先順位が高く、何よりも予算を優先的に使う必要があります。
プラン事例集
私たちがつくるのは「広いリビング」ではなく、「今日も早く帰りたい理由」です。
見た目の派手さや単なる広さではなく、思わず「早く帰りたい」と感じられる心地よさや、
自分たちらしい居場所をつくることを大切にしています。
この事例集では、そうした想いをかたちにした実例をご紹介します。
PLAN No.01
築30年の住宅をリノベーション
- 施工床面積1F
- 110.638㎡/33.47坪
- 施工床面積2F
- 73.327㎡/22.18坪
- 延べ
- 183.965㎡/55.65坪
築30年の住宅を約1年の打合せと4ヶ月の工事を経て全面リノベーション。
無垢ヘリンボーン床の玄関や開放的なオープン階段・吹き抜けにより、快適で広がりのある空間を実現しました。
Ⅱ列型キッチンや回遊動線で家事効率を高め、洗面・収納・乾燥機を集約し時短も実現。畳コーナーやフリースペース、書斎など多彩な居場所を設け、デザイン性と機能性を兼ね備えた住まいに仕上げました。
PLAN No.02
コンパクトに住まうをテーマに
- 施工床面積1F
- 74.805㎡/22.63坪
- 施工床面積2F
- 26.766㎡/8.10坪
- 延べ
- 101.571㎡/30.72坪
シンプルなデザイン、開放的で自由な空間、自然素材のぬくもりを軸に、ワンフロアに暮らしを集約。
家事・生活動線を考え抜いた“歩かせない間取り”と、間仕切りにとらわれない伸びやかな空間を実現しました。
さらに、耐震性や断熱・省エネ性能も向上させ「自分らしい暮らしにちょうどいい住まい」に仕上げています。
PLAN No.03
大正12年築の古民家リノベーション
- 施工床面積1F
- 143.139㎡/43.30坪
- 小屋裏
- 17.285㎡/5.23坪
- 延べ
- 160.424㎡/48.53坪
大正12年築の古民家を、耐震・断熱改修により現代の快適性能へと再生。
間取りを刷新し、LDKを中心に水廻りや寝室を回遊動線でつなぐ暮らしやすい住まいへと生まれ変わりました。
無垢材の温もりある空間や吹き抜けの開放感、目線に配慮したキッチンカウンターなど、細部まで工夫を凝らしています。
さらに、洗面や収納計画にもこだわり、日々の家事効率にも配慮。
安全性と省エネ性を高め、これからも安心して住み継げる一邸となりました。
PLAN No.04
コンパクトリノベ
~中古マンションのリノベーション~
- 施工床面積
- 78.546㎡/23.76坪
キッチンまわりは回遊動線を確保し、自由な使い方ができるように。
家事や日々の暮らしの中で、家事や生活の動きの負担が少なくなるように配慮。
内部は変化しても、快適で安全な生活を損なわないように、断熱性能はしっかり確保。
築40年以上が経っているが、大規模修繕の際に耐震改修が行われていたことも大きなポイント。
中古マンションでも、安心して長く住まえる物件となっています。
PLAN No.05
築66年 古民家再生
~子育て世代が未来へつなげるリノベーション~
- 施工床面積1F
- 162.074㎡/49.03坪
- 施工床面積2F
- 34.560㎡/10.45坪
- 延べ
- 196.634㎡/59.48坪
築築66年の田の字型間取りを残した古民家を中古で購入し、耐震・断熱性能を一から見直しました。
高性能サッシと断熱・気密施工により、安心で快適な住まいへと再生。高窓からのやわらかな光が空間の奥まで届き、家族が自然と集まる開放的なLDKが広がります。
キッチンにはパントリーと家事スペースを隣接させ、動線を効率化。
さらにランドリーやファミリークロークを回遊動線上に配置し、子育て世代の暮らしやすさにも配慮しました。
外部に面する窓は配置と高さを工夫し、視線を遮りながら採光を確保。
補助金も活用し、性能・デザイン・ストーリーを兼ね備えた、新しい古民家リノベーションのかたちです。
PLAN No.06
グレイッシュに彩る上質な暮らし
- 施工床面積1F
- 62.108㎡/18.79坪
- 施工床面積2F
- 39.940㎡/12.08坪
- 延べ
- 102.048㎡/30.87坪
ご両親が大切に住まれてきた思い出あふれるご実家を、ご夫婦の暮らしに合わせてリノベーション。
「面影を残したい」という想いを受け、階段はそのままに、グレイッシュカラーを基調とした上品でモダンな空間へ一新しました。
細切れだった間取りを見直し、回遊動線を取り入れることで家中を快適に移動できる住まいに。
断熱性・耐震性も向上し、安心して過ごせる住環境を実現しています。
約22帖の開放的なLDKや、機能美を備えたサニタリー、ゆとりある主寝室など、家族の時間と個々の時間を大切にした住まいです。
高所窓から差し込むやわらかな光が空間に広がり、日々の暮らしに心地よい彩りを添えます。
価格を抑えつつ、
性能もデザインも諦めない!
コンパクトリノベ!
コンパクトリノベとは?
今後の家は「いまの家族にちょうどいい」広さと間取りに作り変えたい。
耐震・断耐震・断熱・省エネリノベ。
しかも新築取得の半分の価格。
一般的なリノベーションでは、既存建物の床・壁・天井・屋根など全て解体し、間取りから設備・内装・外装までを全てを作りかえていきます。
私たちが提案する「コンパクトリノベ」は、全てを解体することはせず、
使える部材を再利用することで新築と比べての取得費用は約半分に抑えることができます。
古くなったご実家を譲り受けた方や、中古住宅を購入される方にとってコンパクトリノベは最善の選択です。
いまの家族にあわせたちょうどいい広さの家を実現します。
補助金最大300万円以上申請可能
リノベーションを行う事で補助金を申請することが出来ます。
また条件によっては市町村の保険制度から補助や、税金の控除を受ける事も可能です。
申請期間や対象の条件もありますので、リノベーションを行う前に申請できる補助金について必ず確認して進めて行きます。
詳しくはお問い合わせ下さい。
リノベーションで申請可能な補助金例
- みらいエコ住宅最大100万円
- 先進的窓リノベ最大120万円
- 給湯器省エネ1台最大200万円
- 耐震最大150万円
保険制度や税金控除などの優遇措置例
- 介護保険制度
- 障がい者保健制度
- 住宅ローン控除
- 所得税・固定資産税の控除
無料WEBプランニング
建物の図面をメールしていただくと、2回まで無料でプランニングいたします。
無料プランニングを希望される方は、まずは以下のフォームから送信ください。
※建物の図面は後からお送りいただく予定です。



































































