動画紹介
基礎のひび割れ補修工事!
基礎ひび割れ処置を20万円で行いました!
木造住宅において、床下の状況の定期的な確認が必要とのお話をお聞きになり、
特に不具合の発生はありませんでしたが、経年での劣化確認の意味合いもあり、ご要望を頂きました。
調査では、実際に担当者が床下に入り、調査しますので、基礎の状態、湿気、水漏れがないか?
或いは しろありの痕跡がないか?等、様々に確認ができます。
結果として、基礎を貫通する構造的なひび割れがあり、処置のご提案をさせて頂き、実施頂きました。
基礎のひび割れは、幅0.3mm以上、深さ4mm以上が構造的なひび割れとして、補修が必要となります。
又、それ以下のヘアークラックと呼ばれるものも、経年により大きくなる場合もあり、注意が必要です。
今回、処置方法として、エポキシ樹脂注入をご提案し、施工させて頂きました。
これにより、ひび割れ部分は 強固に接着され、外部からの水分の侵入にも防御します。
工期は1日でした。
▼LINEで無料カンタン御見積





















