既存残し部分の打ち合わせを行い解体を始めます。




姫路市のリフォーム会社 モリシタ・アット・リフォームのブログ
by staff




by staff
自分がなぜ生まれたかというと・・・
そんな疑問はあまり考えないと思いますが。
結論は自分の親が自分が幸せになる為に
自分の子孫を残したんだと思います。
自分が幸せになる為に自分以外の
生命をこの世に授かるってなんてまぁ
自分勝手なことだと思いますが・・・
でもそんな理屈ではなく本能なんでしょうかね?
ではその責任として子供が成人するまでは
その子供の行動の責任はその親にあると
いうことになるんですかね。
私ごときが偉そうに言えませんが。
という事は結局は自分に責任があるという
事で解決しそうですが。
今の自分があるのは親の幸せになる為、
また自分の子孫を残すということは自分の幸せに
なる事・・・堂々巡りになりそうですが今の私の責任と
すれば私の子供が正直で素直な人になれる
教育をするってことなんでしょうね。
難しいですがシンプルかもしれません。
by staff
つい最近のブログで何をやってもうまくいかない時がある
ってことを書きましたが、うまく行きすぎた時ほど
何かが起こるってこともあります。
共通して言えることは、あまりよろしくない
という事でしょうか?
何かが起こるという事はうまく行きすぎて
油断しているからなんでしょう。
また、自分の実力以外の何かが
作用しているからかもしれません。
まぁ色々失敗して成長していく訳なので
その失敗を繰り返さないという事が
大事でしょう。
うまく行きすぎる時は感謝をしないと
いけないかもしれませんね。
謙虚な気持ちとかも必要でしょう。
絶えず自らを律する姿勢が必要です。
by staff


by staff




by staff

by staff
朝一のジョギング。
今日は少し肌寒い。朝6時からのジョギング。
姫路城のまわりをぐるりと一周。
好古園につながる道に入るとそこは
異様な光景。
薄暗い姫路城の下にもうすでに
たくさんの人が・・・
皆さんラジオ体操をしているのです。
初めて見た時はギョッとしました。
対向してくるランナーにたまに
挨拶される。
ウォーキングしている人もたくさんいる。
たまに知っている方にもあう。
朝一のジョギングは頭の中を
スッキリさせてくれる。
by staff
朝、車を停めてある月極めの駐車場まで
歩いていく途中、あるお店がある。
自動ドア前にボードが出ていてそこには
『私たちの思い』と題名があり
その名の通りそのお店の思いが
かいてありました。内容までは通勤途中なので
読みませんでしたが。
それを見て思ったのが、思いは良いのですが
その表現の仕方がどうなのか?という事。
私もチラシなどを作らさせて頂いておりますが
例えばそのチラシのキャッチコピーにいきなり
『当社の思い!』などと題しても初めて見る方からは
「知らんがな!」ってなるでしょう。
多少の信頼関係ができてはじめてその思いを
伝えるならOKでしょうが。
まず相手に対してのメリットの告知、それも
過大ではなく納得感が得られるもの。
要は相手に興味を持ってもらう事が
大事かなと思います。
私たちの会社も今では来店型のお店に
なっています。
気を付けないと!と思いました。
by staff
リフォームでの工事現場で多いクレームは
養生不足での既存部分の汚れやホコリ。
また、決めた日程や時間に職人さんが
来ないなど。
おかげさまで弊社では腕のいい職人さんと
お付き合い頂いているので
最近では仕上がりに不満というお客さまの
声は少ない。
リフォームしない個所に対しての養生は
結構難しい。木部に粘着力の強いテープなどを
はれば表面ともはがれる可能性がある。
なので粘着力の弱いテープなどを使うと
はがれやすくなる。
またガチガチに養生してしまうと
住みながらのリフォームではお客さまの
生活に支障が出る場合もある。
日程の連絡ミスになどに関しては
一度連絡しているから解ってもらって
いるだろうという思い込みや
まぁ少しくらい遅れてもいいかと
少しの気の緩みからかもしれない。
また、何度も何度も電話することが
お客さまにうっとうしがられるかも
といったことから連絡を躊躇する
場合もあるかもしれない。
共通して言えることはやるからには
徹底した方が良いという事。
徹底した養生と徹底した日程、工程の
事前連絡。
当たり前の事ですがなかなかこれが
難しいことです。
でも、それをすることによって
クレームの予防ができるのなら
今すぐすべきです。
by staff

