明日11日イベント開催!
こんにちは。
営業サポート部の直井です。
早速ですが、明日11日は弊社イベント開催日となっております。
「内窓サービス!水まわりリフォーム相談会」を開催します♪
今回のリフォーム相談会では、ご来場いただき、浴室のリフォームをご成約の方に、内窓取り付けをプレゼントいたします。
補助金利用でお得にリフォームができるチャンスとなっていますので、ぜひご来場ください。
今回の展示品はLIXILの洗面化粧台クレヴィとシステムバスリデアです。
クレヴィをご成約いただいた方には、自動水栓へのアップグレードをサービスいたします。
水まわりのリフォームをお考えの方にはとてもメリットが多いリフォーム相談会となっております。
少しでもご興味があれば、お気軽にご来場くださいね♪
子供部屋派とリビング学習派
こんにちは。
営業サポート部の田路です。
突然ですが、お子様がいるご家庭のみなさま、子供部屋での学習派ですか?リビングでの学習派ですか?
本日は、子供部屋派とリビング派それぞれのメリットをお話できればと思います。
〇子供部屋派のメリット
・自立につながる?
自分だけの空間があるというのはとても嬉しいことですよね。
自分で片づける、自分で時間を管理しながら宿題や、翌日の学校の用意をするなど、習慣が身につくきっかけになります。
・集中しやすい環境
子供部屋は、テレビや家族の会話が少ないため、集中しやすい空間になります。テスト前や受験前など、長期間の集中を求められる時期にぴったりですね。
〇リビング派のメリット
・サポートしやすい
とくに低学年のお子さまは、親が近くにいることで安心感があり、学習のサポートもしやすくなります。学習できているかどうかも確認しやすいですね。
料理をしながらでも子供の様子を見ることができるので安心です。
・兄弟、姉妹との学び合い
リビングで一緒に学ぶことで、分からないところは教え合ったり、お互いの学習意欲を刺激することにつながるかもしれません。
このほかにもたくさんメリットはあると思います。
子供部屋派では、文房具や教科書がすぐ手にとれるよう机まわりに収納を設けたり、落ち着いたクロスの色にする、
兄弟が同室であれば、収納棚を間仕切り代わりに使うなどもいいですね。
リビング学習では、キッチンやダイニングの近くにカウンターを設置し見守れるようにする、学習する場所にも照明があたるようにダウンライトを配置するなど工夫ができます。
いかがでしたでしょうか。
これからリフォームやリノベーションをお考えの方、学習スペースをお考えの方、
参考になれば幸いです♪
5月イベント展示品の見どころ紹介
こんにちは。
営業サポート部の直井です。
今回は、5月のイベント「内窓サービス!水まわりリフォーム相談会」にて展示する住宅設備をご紹介します。
〇洗面化粧台クレヴィ
クレヴィは上部から水栓が伸びている形になっているので、水栓周りが汚れにくいのが特徴です。
カウンターも一体成型で継ぎ目がなく、お手入れらくちんです。
ホース収納式の水栓になっているので、伸ばしてすみずみまで水を届かせることもでき、お掃除の手助けになります。
カウンターは光沢を抑えたマットな質感で、インテリアになじむ上品なデザインになっています。
下部収納は奥までしっかりと引き出せるのがうれしいポイントです。
ミラーキャビネットの収納は、2か所にコーナーコンセントがあり、電動歯ブラシやシェーバーなどを充電しながら収納できます。
〇システムバス リデア
リデアは定番かつおすすめのシステムバスです。
外して洗えて、裏までキレイの丸洗いカウンターは、折りたたむこともできるので、お子様との入浴時や、ワンちゃんのシャンプーなど、洗い場を広く使いたいときに大活躍です。
好きな位置に取り付けられるマグネットアイテムも充実しており、棚だけでなく鏡やシャワーフックまでマグネットタイプにすることが可能です。
棚としても手すり代わりにも使えるスマートエスコートバーは、滑りやすい浴室での動作や移動をサポートしてくれます。
洗い場の床はキレイサーモフロアといって、断熱層があるので、寒い季節でも床が冷たく感じにくいです。
また、浴槽の保温性もばっちりで、お風呂に入る時間がばらばらでも長時間あたたかいお湯をキープできます。
当日は実際に展示品に触れていただくことができます。
浴槽のサイズや、収納の広さなど、気になる部分を実際に体感していただけますので、ぜひイベントにご来場ください。
気になる商品があれば、メーカー担当者からのご説明もできます!
また、イベントにご来場いただき、クレヴィをご成約いただいた方限定で、自動水栓へのアップグレードをプレゼントさせていただきます。
お得にリフォームできる機会となっておりますので、お見逃しなく!
家づくりに興味がでてきたら
こんにちは。
営業サポート部の田路です。
いますぐに、と考えていなくても、将来は自分の家を建てたいなぁ、、、となんとなく考えられている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
新築やリノベーション、家づくりに興味がでてきたらできることを考えてみました。
・情報収集
雑誌やSNS、リフォーム会社やハウスメーカーなどの施工事例などから、家の雰囲気や間取りをチェック。
好みのテイストが分かってくるかもしれません。まずはホームページをみにいってみましょう。
・実物をみる
見学会やモデルハウスへ行ってみるのもいいですね。実感がわいて楽しいかもしれません♪
参考になる話を聞くチャンスです。
・いまの住まいに不便やストレスを感じることはありますか?
収納がもっとほしい、日当たりがよくない、動線が使いづらいなど、いま住んでいる家の気づきを見つけてみましょう。
理想の家づくりのきっかけになるかもしれません。
・お金のこと
家づくりで一番気になるお金。
住宅ローンや補助金など知っておくと安心できる制度があります。まずはざっくり知ることだけでも第一歩です。
・相談する
ハウスメーカーやリフォーム会社、工務店に相談する。予算や実現できること、やるべき優先順位がつかめます。
無料相談を利用するのも◎
今すぐに建てたいわけじゃないけど、ゆくゆくは、、、と思っている方も、今から少しずつ情報を集めておくと焦らずに進めることができます。
気になり始めたときがいいタイミングかもしれません♪
参考になれば幸いです。
姫路市 T様邸LDK、和室改装工事
築40年以上の木造住宅でキッチン、ダイニングとリビングの改装工事と和室の床断熱工事を行いました。 きっかけは、キッチンの老朽化と冬の寒さが耐えれないので改善したいことでした。 キッチンは対面型もいいなとお考えでしたが、耐震性能の面から快適にお過ごしいただくには難しい旨のお話をして、 間取りは大きく変えずにリフォームすることをご提案し、 断熱は特に無断熱だった床にセルロースファイバーを充填する工事をご提案してご採用いただきました。 窓はキッチンの窓を入れ替えて、入れ替えない窓には内窓の取り付けを行い、断熱性能を向上させました。 工事前![]()
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工事中
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工事後
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工事後のご感想をお聞きすると、 イメージ以上の出来で満足しているとのお言葉や、 職人さんも皆さん、いい方ばかりで、本当に感謝していますとおっしゃっていただきました。 解体工事に電気水道工事、断熱工事、大工、内装工事、その他、全て含んで 税込670万円、 工期は3週間でした。 床断熱や窓の断熱に省エネ設備の導入で補助金を申請予定です。
有線LANを壁に埋め込むときの注意点
こんにちは。
営業サポート部の直井です。
戸建て住宅にお住いのゲーマーの皆さま!
2階でも有線の回線でゲームしたくないですか!?!?
壁の中に有線LANを通す方法は、テレビのアンテナ線とほぼ同様の方法で行うことができます。
壁の中や外壁を経由してケーブルを通し、その端っこをコンセントのようなソケットにするイメージです。
ところが、アンテナ線や電気の配線と違って、有線LANならではの注意点があります。
それは、ケーブルを入れ替えられるようにする必要があることです。
LANのケーブルにはカテゴリという規格があります。
簡単に言うと、カテゴリは数字が大きいものほど新しく、通信速度が速くなります。
現在最新のものだと、カテゴリ8まで出ています。
例えば、1995年ごろに登場したカテゴリ5は最大100MGbpsの通信速度でしたが、2002年ごろに登場したカテゴリ6ではおよそ10倍、最大1Gbpsの通信速度を出すことができます。
たった7年で10倍もの速度が出せるようになったというのは驚きですよね。
上記はわかりやすい例として挙げましたが、現在最新のカテゴリ8はなんと最大40Gbpsの速度となっています。
動画やゲームの画質が飛躍的に向上し、通信量も時代とともにとても多くなってきているので、今の時点では十分な速さが出せるケーブルであっても、あっという間に時代遅れになってしまう可能性があるのです。
そこで、壁の中に有線LANを通すときには、あらかじめCD管などを用意して、ケーブルの入れ替えに対応できるように工事をする必要があります。
以上が、有線LAN工事をするときの注意点です。
ラグのない環境でゲームをすれば、対面の勝率が上がるかも♪
サステナブルな暮らし?
こんにちは。
営業サポート部の田路です。
昨今よく目にするようになった「サステナブルな生活」、「サステナブルな〇〇」、、、
サステナブルとは、日本語で「持続可能な」という意味です。
地球の限られた資源を無駄にせず、未来の世代まで安心して暮らせる社会を続けていくという考え方です。
意外にもすでに皆さんが取り組んでいることがサステナブルな生活だったりします。
「マイバックやマイボトルを持ち歩く」
スーパーやコンビニに行くときは、ほとんどの方がマイバックを持ち歩いているのではないでしょうか。
「節電する」
使っていない部屋の電気を消したり、エアコンの温度を調整したりして、エネルギーのムダづかいを防ぎます。
「ごみの量を減らす」
食べ物は残さず使い切ることや、使い捨てのものはできるだけ選ばないようにするなど工夫できることはありますね。
「環境にやさしい商品」
エコマークのついた商品や、自然素材を使った製品を選ぶことで、環境への負担が少なくなります。
断熱性の高い窓やドアへリフォームしたりなどリフォームやリノベーションを通して、長く安心して暮らせる住まいをつくること、
これもサステナブルの取り組みの一つですね。
いかがでしたか?サステナブルと聞くと、壮大なテーマに感じますし、すぐに結果として目に見えるものではないかもしれません。
ですが、環境のためと思ってしていたことが、私たちにとっては節約になっていたり、続けていると良いこともきっとあると思います。
日常の些細なことかもしれませんが、無理なく長く続けていくことが大切ですね。




















